紹介文(コピー&ペースト可)
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凹凸をつなげてピースを召喚、あとは見守るだけ。パズルとオートバトルを合体させた対戦カードゲーム。
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『サモンピース』は、4辺に凹凸を持つ「ピース」を3×3の召喚台にはめ込み、凸をすべてつなげるとユニットやスペルが召喚される対戦カードゲームです。召喚したユニットは自動で戦い、プレイヤーは「どのピースを、どこに、どの向きで置くか」に集中します。233種類のピースはすべて描き下ろしイラストで、5属性+無属性のデッキ構築が楽しめます。
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『サモンピース』は「パズル」と「オートバトル」を組み合わせた、新しい形の対戦カードゲームです。カードにあたる「ピース」は4辺に凸・凹を持ち、3×3の召喚台に置いて、そのピースの凸をすべて別のピースの凹につなげると召喚が成立します。凹凸には共通の無属性と属性専用のものがあり、どのピースを、どの向きで、どこに置くかがそのまま戦略になります。召喚されたユニットはバトルフェイズで自動的に戦うため、操作は「置く」ことに集約され、短時間でも濃い読み合いが生まれます。233種類のピースは全てオリジナルの描き下ろしイラストで、5属性+無属性の組み合わせから自分だけのデッキを組み上げていきます。正式公開日・配信情報を末尾に
開発について
『サモンピース』は、少人数のチーム flow / tackgames が約4年をかけて開発している対戦カードゲームです。ゲームデザインを軸に据え、「パズルの気持ちよさ」と「カードゲームの読み合い」を一つのルールで両立させることを目指しています。
着想のきっかけ/凹凸ルールに至った経緯/一番苦労したデザイン上の問題と解決/転機3つ(インタビュー C・D 群)
イラストについて
登場する全233種類のピースのイラストは、タイのイラストレーター Maxicons による描き下ろしです。正式表記・拠点・ポートフォリオURL・出会いの経緯・制作期間・エピソード(インタビュー E 群)